米倉涼子主演『エンジェルフライト THE MOVIE』泣かせすぎだよバカ!

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ドラマ『エンジェルフライト -国際霊柩送還士-』はご覧になりましたか?

米倉涼子さん主演の6話ドラマ。現在、Amazonプライムビデオで独占配信中。そして、2026年2月13日(金)から、このドラマの映画版『エンジェルフライト THE MOVIE』の配信がスタートしました。これもAmazonプライムビデオで独占配信中。

ところで「国際霊柩送還士」とは、異境の地で亡くなった人の遺体を国境を越えて故国へ送り届ける仕事です。このあたりわかりにくいので、まずはドラマ『エンジェルフライト -国際霊柩送還士-』からご覧になることをお薦めします。

なんだ、映画はドラマの二番煎じか…。そう思われるかもしれませんね。

さて、エンジェルフライト -国際霊柩送還士-ですが、原作は佐々涼子さんの「死のあり方を見つめるノンフィクション作品」です。

これから『エンジェルフライト THE MOVIE』の紹介をはじめますが、その前に、この一連の作品を楽しむための環境をお伝えしますね。

  • 原 作『エンジェルフライト 国際霊柩送還士』
    • Kindle Unlimitedで読み放題配信中
  • ドラマ『エンジェルフライト -国際霊柩送還士-』
    • Amazonプライムビデオで独占配信中
  • 映 画『エンジェルフライト THE MOVIE』
    • Amazonプライムビデオで独占配信中

Kindle UnlimitedやAmazonプライムビデオの利用の仕方は最後の本文最後のほうで説明しますね。

それでは、映画『エンジェルフライト THE MOVIE』の紹介をお楽しみください。

この記事でわかること
  • 国際霊柩送還士とはどういう仕事なのか。
  • 心底ヤバい作品についての注意点。
  • 見終わってみればホンワカライトな気持ちが残ること。

なお、「エンジェルフライト」については、こちらの記事もどうぞ。

ネタバレ満載ですので、ご注意を…。

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目次

『エンジェルフライト THE MOVIE』- 作品概要

ドラマ『エンジェルフライト』の主演、米倉涼子さんには直前までいろいろあったので、映画版は配信されているか正直、心配していました。しかし、アレが特段大きな進展もなく終わったということで、晴れての映画版配信スタートになったのだろうと推測します。良かった(^_^)/

それでは、まず『エンジェルフライト THE MOVIE』の作品概要から。

『エンジェルフライト THE MOVIE』- 基本情報

  • タイトル:エンジェルフライト THE MOVIE
  • 配  信:2026年2月13日
    • Amazon Prime Videoで独占見放題配信中
  • 時  間:138分
  • 出  演
    • 米倉涼子、松本穂香、城田優、矢本悠馬、野呂佳代、徳井優、遠藤憲一、向井里 ほか
  • 脚  本:古沢良太
  • 監  督:堀切園健太郎
  • 原  作:佐々涼子『エンジェルフライト 国際霊柩送還士』(集英社文庫)
    • Kindle Unlimitedで読み放題配信中

『エンジェルフライト THE MOVIE』- 主な登場人物

【エンジェルフライトチームメンバー】

  • 柏木史郎(演・遠藤憲一):
    • エンジェルハース社・会長。
    • 金勘定に細かく、一見ドライだが根は優しい。
    • 那美の良き理解者。
  • 伊沢那美(演・米倉涼子):
    • 主人公。エンジェルハース社・社長。
    • 口は悪いが情に厚い国際霊柩送還士。
    • 「ご遺体だけでなく、遺族の想いも運ぶ」が信条。
  • 高木凛子(演・松本穂香):
    • エンジェルハース社・新入社員。
    • 那美の強引さに戸惑いながらも、仕事を通して成長していく。
    • 母との確執を抱えている。
  • 柊秀介(演・城田優):
    • エンジェルハース社・社員。
    • 遺体処置(エンバーミング)のスペシャリスト。
    • マニアックな一面があるが腕は確か。
  • 矢野雄也(演・矢本悠馬):
    • エンジェルハース社・若手社員。
    • 元ヤンキーだが、素直で憎めないムードメーカー。
  • 松山みのり(演・野呂佳代):
    • エンジェルハース社・手続き担当。
    • 噂好きで情報通。事務処理能力に長けている。
  • 田ノ下貢(演・徳井優):
    • エンジェルハース社・運転手。
    • 温厚で物静かだが、実はある秘密を持っているとも。

【その他】

  • 足立幸人(演・向井理):
    • 那美の恋人。
    • 8年前に海外で事故に巻き込まれ、行方不明となっている。

『エンジェルフライト THE MOVIE』- あらすじ(ネタバレなし)

『エンジェルフライト THE MOVIE』は、羽田空港に事務所を構える小さな会社「エンジェルハース」を舞台に、国際霊柩送還士たちが同時進行する4件の国際間遺体移送に奔走する物語です。

【ハロウィン/死者の日に舞い込む4つの依頼】

 ハロウィン、そしてメキシコの「死者の日」が近づく頃、社長・伊沢那美のもとに、海外で亡くなった日本人や、日本で亡くなった外国人の遺体を本国へ返してほしいという依頼が次々と舞い込みます。
 第一の案件は、駆け落ち同然で日本を発ち、メキシコにたどり着いてしまった初老パートナー同士、その女性がなくなり、日本のご遺族から日本へのご遺体移送を依頼されました。
 第二の案件は、日本人の妻とイタリア人の夫の間に生まれ、日本で出産したご夫婦。1年で亡くなった赤ちゃんを夫の母国イタリアへ移送するもの。
 第三の案件は、事故で車椅子生活になりながら世界一周に挑んだ青年、明日帰るという日に亡くなってしまいます。そのご遺体を日本に移送する案件。
 第四の案件は、、日本大好きなが大好きなアメリカ人の有名俳優の遺体搬送を母国に移送する案件。
 仕事としては「遺体を運ぶ」だけのはずが、それぞれの人生と愛情、残された家族の思いが絡み合い、難度の高い案件であることが次第に明らかになります。

【仕事としてのプロ意識と、個々のドラマ】

 那美をはじめとする「エンジェルハース」の面々は、口は悪くても情に厚い社長、クセ者揃いの社員たちが、衝突しながらもチームワークで4件の案件を同時進行で処理していきます。
格差を超えた恋の果てに海外で最期を迎えた一組のパートナー、国をまたいだ家族のかたちに戸惑う両親、夢半ばで倒れた青年と彼を待つ少女、海を越えてファンと俳優が育んできた静かな恋など、それぞれの依頼の背景が少しずつ掘り下げられていきます。
 遺体搬送の段取り、各国の法制度や宗教観との調整、航空便の手配など「仕事」としてのリアルな手続きの合間に、依頼人や遺族が抱える後悔や葛藤が丁寧に描かれ、那美たちは「どう送り出せば、この人たちは少しでも救われるのか」を模索していきます。

【那美の“個人的な依頼”が重なる】

 4件の依頼が進行する中、那美のもとに、8年前に海外の事故で安否不明となっていた恋人・足立幸人が、メキシコで生きているかもしれないという情報が届きます。那美は「今さら知りたくない」と突き放そうとしますが、会社の上層部の判断もあって、メキシコで亡くなった日本人の送還業務を担当するため、現地へ向かわざるをえなくなります。
 メキシコでは「死者の日」の祝祭のさなか、那美は現地での送還業務に追われながらも、かつての恋人との記憶と向き合い、4件の遺体移送に関わる人々の「別れ」と「再会」の物語と、自分自身の過去が重なっていきます。

原作は佐々涼子のノンフィクション!実在する国際霊柩送還士の仕事とは

以下、AI検索の結果です。いま流行です、便利です。

国際霊柩送還士は、海外で亡くなった日本人や日本国内で亡くなった外国人のご遺体を、国境を越えてご遺族の元へ送り届ける専門家です。ご遺体の国際搬送における法的な手続き、航空輸送の確保、エンバーミング(ご遺体の保存・修復・メーク)を行い、おだやかな姿でご家族と対面できるよう整えます。 

主な仕事内容は以下の通りです。

  • 国際間の遺体搬送: 海外の葬儀社や関係機関と連携し、ご遺体を日本へ(または日本から海外へ)航空輸送する。
  • ご遺体のケア・修復: 事故や長距離移動によりご遺体が損傷した場合、生前のおだやかな表情に近づけるための技術的処置(エンバーミング)を行う。
  • 専門的な事務手続き: 国ごとの文化や法律、大使館・空港などの厳格な国際ルールに基づき、必要書類(死亡診断書、防腐処理証明書など)を整える。
  • ご遺族のサポート: 最愛の人を亡くしたご遺族の心情に寄り添い、安心してお別れができるようサポートする。 

この職業は、異国の地で最期を迎えた故人の尊厳を守り、ご遺族に「最期のお別れ」の時間を届ける非常に責任の重い重要な役割を担っています。 

引用元:ChromeによるAI検索

『エンジェルフライト THE MOVIE』の原作は、佐々涼子さんの著書『エンジェルフライト 国際霊柩送還士』。

この佐々涼子さんの作品は、実在する国際霊柩送還会社「エアハース・インターナショナル」とその代表である木村利惠さんへの綿密な取材に基づいて書かれたノンフィクションです。

そして、2012年に第10回開高健ノンフィクション賞を受賞しました。や

ドラマや映画版作品は、フィクションとしてキャラクターやストーリーが再構成されています。

しかし、原作が描いている業務の過酷さや、遺体修復にかける情熱、遺族へのグリーフケア(悲嘆のケア)といった根幹部分は、驚くほど事実に忠実に描かれています。

「死を扱うことは、生を扱うこと」というテーマは、原作からドラマへと確かに受け継がれている…のではないでしょうか。

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『エンジェルフライト THE MOVIE』- ヤバさが爆速してる!?

冒頭にも書きましたが、映画『エンジェルフライト THE MOVIE』をご覧になる前に、「チーム・エンジェルフライト」の人間関係や立ち位置を理解するためにも、ドラマ『エンジェルフライト -国際霊柩送還士-』からご覧になることをお薦めします。

理由は、そのほうが映画『エンジェルフライト THE MOVIE』をすんなり楽しめると思うからです。

ところで、このドラマ『エンジェルフライト -国際霊柩送還士-』と映画『エンジェルフライト THE MOVIE』はヤバい作品です。覚悟を持って見るべき作品です。

作品紹介をしている筆者 taoは、当然ドラマ版も、映画版も、そして原作も読みました。その上で言います。

この一連の作品(ドラマ、映画、原作)は、ヤバいです。

ドラマ『エンジェルフライト -国際霊柩送還士-』の第1話を見れば、そのヤバさがわかりますが、それでは事前の準備もできないので、バラします。

そのヤバさは、この物語展開が「泣きに泣かせる」ものだからです。

「え?なんだそんなことか。泣きの物語大好きだし問題ないよ…」

筆者 taoも泣けるドラマ、泣ける映画は好きです。

でも、ほぼほぼ泣きっぱなしという作品は少ないです。

ドラマ1話で泣きに泣いて。まあ、そのときは家族も留守で一人で見てました。

2話に入って、少し我慢してみようとしましたけど、すぐに涙腺崩壊。

3話も4話も…、最終話も(★第5話だけはちょっとテイストが違います)。

そんなこんなで、今度は泣かないぜと思って見始めた『エンジェルフライト THE MOVIE』。

結果は…

最初から最後まで、フツーに泣き続けちゃいました。そういうこと。

もう少し具体的に書きましょう。

あなたの大切な誰かがお亡くなりになって、まだ、あなたがそこからちょっとだけでも離れられていないのなら、これらの作品を見るのは早いと思います。

ただし、故人への思いにきちんと向き合えるようになったら、いろんなことを考える上でも、これら(原作・ドラマ・映画)はあなたに寄り添ってくれる作品になるかもしれません。


ところで、原作のラストにノンフィクション作家・石井光太さんの解説があります。そのラストの一部を引用させていただきますね。

ところで、本作は、第十回開高健ノンフィクション賞の受賞作である。この賞はノンフィクションの新人賞としては唯一と言っていいほど成功しているものだが、近年は紀行文や既存のジャーナリストの体験の中から書き起こされた作品が目立っていた。それは新人が自分とは関係のないジャンルにテーマを見出して、経費を負担して取材をするということが難しい以上、やむをえないことであり、そうしたノンフィクションのつくり方が主流になりつつあった。

しかし、佐々は国際霊柩送還士というテーマを見つけ、取材という不安定で地道な作業をやり抜いて作品を完成させた。そしてそれが新人賞を受賞し、大勢の読者を獲得したことは、近年のノンフィクションの潮流に「待った」をかけ、取材による作品の重要性を問い直すきっかけになったのではないか。

本当にノンフィクションの潮流を変えられるのか。それは、彼女が社会に埋没しているテーマを今後どれだけ多く掘り起こし、光を当てられるかにかかっている。

きっと彼女にとっては、一人で険しい山に登って穴を掘り、巨大な岩を背負って下山し、そして作品として磨き上げるようなものだろう。それは想像を絶する苦労にちがいない。

だが、壊れそうになりながらもこのテーマを描ききった彼女なら、かならずやり通すと私は信じている。少なくともそれを確信できるぐらいの力が、本作にはある。 (いしい・こうた ノンフィクション作家)

佐々涼子. エンジェルフライト 国際霊柩送還士 (集英社文庫) (pp. 243-244). (Function). Kindle Edition.

引用元:佐々涼子著『エンジェルフライト 国際霊柩送還士』、解説・石井光太より
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『エンジェルフライト THE MOVIE』- 楽しむために

この記事の冒頭のほうで掲げたことを、もう一度再掲。

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たとえば、このブログにある以下の記事もそうです。ただし、映画『余命10年』は、Amazonプライムビデオの独占配信ではありません。Netflixでも配信されている作品です。

お伝えしたかったことは、Kindle Unlimitedには、ドラマ・映画・アニメの原作が読めるものが多いんです!ということです(^_^)/

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『エンジェルフライト THE MOVIE』に関するFAQ

以下、「エンジェルフライト」に関して、「本文との重複もあり」で、まとめ的な位置づけでFAQをリストしました。

作品の基本情報

  1. Q1. 映画版『エンジェルフライト』はいつ公開されましたか?
    • A1. 2026年2月13日から独占見放題配信がスタートしました。ドラマ版が好評を博していたため、配信がまたれていました。
  2. Q2. ドラマ版と映画版に繋がりはありますか?
    • A2. もちろん、ドラマと映画は、状況設定や展開に繋がりがあります。映画はドラマの前日譚でもその後の話でもありません。ドラマと同じように楽しめます。
  3. Q3. 原作はありますか?
    • A3. 佐々涼子氏のノンフィクション『エンジェルフライト 国際霊柩送還士』が原作が、ドラマや映画ではフィクションのエピソードで展開されています。

視聴方法・キャスト

  1. Q4. どこで視聴できますか?
    • A4. ドラマ版も映画版も、Amazon Prime Videoで独占見放題配信されています。
  2. Q5. 主演は誰ですか?
    • A5. ドラマ版も映画版も、米倉涼子さんがエンジェルハース社の社長・伊沢那美役を演じています。その他、エンジェルハース社の社員構成もドラマ・映画は同じです。
  3. Q6. 映画館での上映予定はありますか?
    • A6. 映画『エンジェルフライト THE MOVIE』は、Prime Videoオリジナル作品として制作された背景があるため、映画館での上映はありません。

内容・設定について

  1. Q7. 「国際霊柩送還士」とはどんな仕事ですか?
    • A7. 海外で亡くなった方の遺体を国境を越えて遺族のもとへ送り届け、修復(エンバーミング)を施して最期のお別れをサポートする専門職です。
  2. Q8. 実話に基づいていますか?
    • A8. 原作は実在する国際霊柩送還士への取材に基づいたノンフィクションですが、ドラマ版のストーリー自体はフィクションを交えた構成になっています。
  3. Q9. 映画版ではどんなストーリーが期待されますか?
    • A9. (予測)ドラマ版よりもさらにスケールの大きい海外ロケや、複数の国を跨ぐ複雑な送還案件などが期待されます。

その他

  1. Q10. シーズン2の制作予定は?
    • A10. 公式な続編情報はまだ出ていませんが、米倉涼子さんの代表作の一つとしてシリーズ化を期待するファンは非常に多いです。
  2. Q11. 関連作品はありますか?
    • A11. 佐々涼子氏の他の著作や、遺体修復をテーマにした作品(映画『おくりびと』など)が、死生観を考える上での関連作品として挙げられることが多いです。
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まとめ

本文中にも書きましたが、米倉涼子さん主演ドラマ『エンジェルフライト -国際霊柩送還士-』はこちらでも紹介記事を書きました。

そして、待ちに待ったその映画版『エンジェルフライト THE MOVIE』が2026年2月13日に配信スタート。Amazonプライムビデオでの独占見放題配信です。

配信された早朝、すぐに映画見ました。ドラマと同じく感動しました、泣きました。

ドラマ『エンジェルフライト -国際霊柩送還士-』はネタバレ満載で紹介記事を書きました。

しかし、今回、映画『エンジェルフライト THE MOVIE』は、極力ネタバレ抑え気味で紹介させていただきました。

原作とドラマ版を合わせてお楽しみいただければと思います。

ラスト、少しだけネタバレバラし?

米倉涼子さん演ずる伊沢那美の愛する人の消息は…

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